1. 354
    10
    4月
  2. 3522
    5
    4月
    horz:

Bas Jan Ader 1970
なぜか希望が感じられる。

    horz:

    Bas Jan Ader 1970

    なぜか希望が感じられる。

    (konishirokuから)

  3. 53
    4
    4月
  4. 9
    3月

    "時代や地域を選ばず、若者とは一般的にハングリーなものだ。しあわせを掴もうとして、もがくモノだ。ただ、「しあわせ」の定義が時代によって変わっているだけ。現代的なしあわせを求めて、いまの若者たちも充分にハングリーな精神を持ち合わせている。若者にハングリー精神を求めるなんて愚の骨頂だ。だって、もう持っているのだから。"

  5. 3454
    26
    2月
    npr:

cosascool:

tools

Really, the pointer should be 20C. Input devices in 21C will be/are things like your fingers, your eyes, your brain. —Wright

    npr:

    cosascool:

    tools

    Really, the pointer should be 20C. Input devices in 21C will be/are things like your fingers, your eyes, your brain. —Wright

    (konishirokuから)

  6. 551
    24
    1月

    "749 名前: 名無し三等兵 Mail: sage 投稿日: 2007/09/03(月) 21:29:24 ID: ???
    あるイギリス人研究者が路上で人とぶつかると
    「ごめん」を言うかどうか調査する為に
    学生を世界の主要都市に派遣したそうだが
    日本人だけがひらりひらりと身をかわしやがるんで
    「やっぱNINJA?」って話題になってたそうだ"

  7. 470
    24
    1月

    "高級品のハンコにはどっちが上か示すためのへこみがついてない
    どっちが上か確認してる間に、本当に押して大丈夫か考える時間をも与えるため"

  8. 10
    11月

    "

    時は10年後… 「名探偵コナン」第2章連載へ(これは嘘ニュースです)

     「少年サンデー」連載の人気コミック「名探偵コナン」が連載開始18年目にあたる来年2月を機に「第2章」としてリニューアルを計画していることが、関係者の知人の話として明らかになった。公式からのアナウンスは出ていないが、第2章の舞台は現在から10年後になるという。

     「名探偵コナン」のファンが集う非公認ホームページの管理人を名乗る男性が、アニメ版「コナン」製作指揮者の友人と名乗る人物から聞いた伝聞の情報として短文投稿サイト「ツイッター」を通して明らかにした。

     管理人の男性が聞いた話によると、漫画版「コナン」は連載17年目に当たる今年12月で、起きた殺人事件の総数が366本を数えるという。このため仮に時間軸が進まなかったとしても、主人公の江戸川コナン少年やその関係者たちは1年間毎日休むことなくさまざまな殺人事件に遭遇し、それをその日のうちに解決していくという、作品としての「無理」が露見し始める時期にさしかかることになる。

     男性の調べでは、今年11月の段階でコナンたちは山荘を訪れること46回、豪華客船に搭乗すること27回、ハイジャックに巻き込まれること18回ほか、毎月日本のどこかで大型建造物がテロリストに爆破される、月に6回著名人のパーティーに出席するなど、1年間のスケジュールとしての矛盾が年々ひどくなっているようだ。

     これらの問題を解決するため、来年2月から舞台を10年後に設定した「第2章開幕」として、現在リニューアル連載を始める準備に入っている。

     情報筋によると、10年後という設定の第2章では、コナンの正体である工藤新一の幼馴染・毛利蘭は27歳。独身OLをしていた22歳のとき、父・小五郎の先走った推理によって無実の罪を着せられた容疑者を、誤って得意の空手で他界させてしまった罪を償うため現在服役中。また「眠りの小五郎」として知られる探偵・毛利小五郎はコナンの麻酔銃を10年近くにわたって毎日のように受け続けたため、3年前、ついに麻酔薬の体内蓄積から意識不明のこん睡状態に陥り、現在も入院しているという設定だ。

     主人公で小学1年生だった江戸川コナンは、高校生探偵・工藤新一と同い年の17歳に成長。しかし17歳になってまもなく歩美ちゃんとのデートの最中、「黒の組織」と呼ばれる国際犯罪組織に不意をつかれて監禁。新しく作った毒薬「APTX4649」を注射された結果、今度は脳が幼児化。「見た目は大人、頭脳は子ども」になってしまったコナンは、キック力増強シューズで直接犯人を蹴り倒す、腕時計型麻酔銃を犯人に発射して眠らせたあと、蝶ネクタイ型変声機で声を変えて犯人自身に犯行を自白させるなど、第1章での緻密(ちみつ)な推理路線から、大雑把なバイオレンス路線へと舵を切った大胆なリニューアルが見ものとなりそうだ。

     漫画評論家で日本漫画協会会長でもある呉英英(くれ・ふさふさ)氏は「いまだにコナンの正体に気づかない蘭の、もはや白痴の域に達するレベルの鈍感さも、推理ものとしての稚拙さも、全てのエピソードはすべからく第1巻で眠らされた新一の壮大な夢オチであるから、大目に見てやるべきだろう」と話し、大人の態度として苦笑いしながらメタ鑑賞する「コナン」の正しい読み方を提言した。

     写真=気遣いのできるやさしい仲間たち((C)青山剛昌/小学館)

    "

    -

    時は10年後… 「名探偵コナン」第2章連載へ

    虚構新聞社

    http://kyoko-np.net/2011111001.html

  9. 611
    14
    10月

    "

    例えば、日本では普通のこととして受け取られている従業員採用時の年齢確認ですが、これはグローバルな基準では差別です。年齢は「本人の努力ではどうしようもないこと」であり、それに基づいて「採用するか否か」の評価をするので差別に当たります。

    ただもちろん、求人条件として「20年以上働ける人」を提示するのは、それが妥当であれば構いません。

    一方日本では「差別」とみなされている「学歴差別」ですが、これは反対に海外では差別とみなされません。人間は努力しさえすれば東大でも京大でもハーバードでも希望の大学に行き希望の学問を学べるのだから、学歴は「本人の努力ではどうしようもないこと」ではありません。また受けてきた教育や学業成績で本人の資質を判断する行為は正当です。従って学歴での選別は差別ではありません。

    "

  10. 494
    14
    10月

    "450 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2007/11/17(土) 14:16:58 ID:oV4g67X0
    イタリア行ったときバチカンとの境で反復横飛びしたら怒られた。
    そんで忍者かって聞かれて実はそうだって言ったら、ピザ奢ってくれた。"

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